FX相場分析2023/2/21/TUE

FX

昨日の取引結果

ユーロ円:ロング2%:−2,796円

オージー円ポジション保有中

2023/2/21/TUEの主な経済指標

19:00〜⭐️⭐️⭐️⭐️ドイツEZW景況感指数

23:45〜⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️アメリカPMI(購買担当者景況指数)

00:00〜⭐️⭐️⭐️⭐️アメリカ中古住宅販売件数

USD/JPY

日足21MAの上から新規足スタート、昨日は同時足で終了。

今日もロングでトレードしていくが、今日もレンジ相場の予想。

夜の経済指標発表までは動かない可能性あり。

トレードするにしても経済指標発表までにはポジションクローズする。

ターゲットとしては135.000付近とする。

4時間足では右肩を形成するか、上抜けしていくかのタイミングにきている。

4時間足でしっかり134.252を超えてこれるようであればトレードしても良いと考える。

週足では21MAに丁度引っかかるので、リスクは最小限にトレードしていく。

下落してくる場合は静観。

EUR/JPY

日足21MAの上からスタートで、143.373ラインをしっかり実体で超えてきているのでそのままロングでトレードして良いと考える。

しかしレンジ相場に入っているため、ロングでポジションを持ったとしてもすぐ戻される可能性あり。

昨日はそれでやられている。

だがここは一気に上昇していく可能性もあるのでトレードしても良いと考える。

ターゲットとしては124.600付近とし、リスクは0.06lot〜0.1lotで控えめにトレードする方が無難。

GBP/JPY

日足21MAの上から新規足スタートし、ロングでトレードしていくがレンジ相場であることもあって161.963付近を超えてくるのは難しいと考えている。

上昇してきたとしても一気に戻される可能性あり。

しかし161.963を抜けてくるようであれば200MA100MAが重なるラインまで上昇してくる可能性あり。

エントリーポイントから150pips以上はあるのでRRは十分。

ここは最小限のリスクでトレードしていく。

下落の場合静観。

EUR/USD

日足21MAの下から新規足スタート、ショートでトレードを考えるが、夜の経済指標発表までは静観が良いのではないかと考える。

昨日1日レンジ相場こともあり商いもほとんどない。

市場にはトレードしている人が少ないと取れるし夕方まで静観し、経済指標次第でトレードするか決める。

ショート目線なのは変わりし。

ターゲットとしては1.05000ラインと100MAラインが重なっているラインとする。

130pips〜150pipsはあるのでRRも十分。

GBP/USD

日足21MAの下から新規足スタート、今日もショート。

昨日は同時足の陽線で終了しており、どっちつかずの相場となっている。

ユーロドル同様、夕方や夜の指標発表後にトレードするかどうか再度相場分析ば必要。

今の所経済指標までは動かないと考えているので静観。

FX相場分析2023/2/21/TUEのまとめ

クロス円はトレードして良いと考える。

夜の経済指標までにはポジションは手仕舞う。

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