FX相場分析2022/9/6/TUE

FX

ドル円4時間足ポジション保持中。

USD/JPY

日足21MAの上から新規足スタート、トレンド継続中。

今日もロング目線でトレードしていく。

今日は23:00にISM非製造業景気指数の指標発表があるので、指標発表時間まではトレードできる。

大きな指標前はトレード避ける。

EUR/JPY

日足21MAの上から新規足スタート。

日足でストキャスティクスが下向きなのが気になるが、141.919までRRは十分あるのでトレードチャンスがあればトレードしていく。

リスクは普通で良いと考える。

難しいことは考えずロングで素直にトレードして良いと思う。

GBP/JPY

日足21MAの上から新規足スタートしているが、すぐ上に100MAと50MAがある。

そこをしっかり超えてくるのであればロングでトレードして良いと考える。

ターゲットとしてはトトレンドラインと水平ラインが重なる164.194〜164.546付近としても120〜160pips近くあるのでRRは十分。

私は静観する。

日足の新規足で100MAと50MAを超えるまで待ちたい。

EUR/USD

日足21MAの下から新規足スタートしているが、上向きにピンバーで終了しているため今日は陽線になるのではないかと推測できる。

しかしドル円がトレンド継続中なので、ドルが大きく買われるのであれば再度下落してくる可能性あり。

チャートチェックをしっかりしてトレードできるのであればしていく。

GBP/USD

日足21MAの下から新規足スタート。

ショート目線は変わらないので、トレードポイントがきたら素直にトレードしていく。

ソフトターゲットとしては1.14464とし、そこを超えてくるようであればどこまで伸びるかわからない。

ユーロドルと同じくドルが買われるのであれば、下に落ちてくる可能性あり。

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